〇八ホルモン居酒屋4号店、宮崎市にある低料金の居酒屋・焼肉屋

「〇八ホルモン」とは、宮崎県主要地に、あちこち点在する宮崎ホルモンで、県民からすると当たり前のように同化している、宮崎の顔ともいえる居酒屋・焼肉屋さんです。

店名:〇八ホルモン居酒屋4号店
住所:宮崎県宮崎市中央通8-18パレスビル1F
電話:0985-23-0321

〇八ホルモンの何がいいかというと、まず非常に値段が安い。
豚タン、ハラミ、ホルモン、ガツ、ビール1杯に、霧島3杯飲んで、会計が2,000円だったときは笑いが止まりませんでした。

ホルモンは300円程度、その他も500円を下回る、リーズナブルな料金で会計の際は、良い意味でびっくりします。
〇八ホルモンはお味の方も、宮崎の畜産系の強さがわかる大変美味しいお肉ばかりです。

それからお肉を焼く際は、カウンターで店長や、店員さんが七輪にのっている網の上で、お肉を焼いてくれ、丁度いい焼き具合になった時点でお客さんへ差し出すといったパフォーマンスも大変楽しめます。

私は〇八ホルモンへ来ると居酒屋みたいに飲む方が先行しますが、少しお酒をセーブすれば、夜でも2,000円レベルで十分な夕食代わりになる事は間違いないと思います。

私は最近もよくお伺いしますが、観光客も増えてきた感じもします。
先日カップルらしい観光客が、会計の際はあまりの安さに笑ってました。

〇八ホルモンは、宮崎市繁華街の中にいくつも店舗を構えてますので、観光の際は一度は立ち寄ってください。
笑いが止まらないはずです。

ペコリ、吉祥寺にあるコスパ抜群素敵な夜の街のような異空間の洋風居酒屋

店名:ペコリ
住所:東京都武蔵野市吉祥寺南町1-1-5中外ビル5階
電話:0505810982

ペコリは、吉祥寺駅公園口を出て歩いたところにすぐにある洋風な居酒屋です。
ビルのエレベーターで5階に着くとすぐにお店の中なのですが、内装がお洒落な夜の街並みのようでとても素敵で一瞬で心を奪われてしまいます。

ペコリはどの席に座っても素敵な景色です。
女子トイレも素敵に飾られていてどこか異世界に迷い込んだ感覚にさえ陥ってしまいます。

ペコリの料理はどれも美味しいですが、特におすすめはお通しベーコンです。
しかも食べ放題なんです。
分厚めのベーコンにザワークラウトとマスタードがついていて一緒に食べると脂が多いベーコンもどんどん進んでしまいます。

ペコリもう一つのイチオシが生ハムてんこ盛りです。
名前に相応しくてんこ盛りの美味しい生ハムが590円で食べる事ができます。

お酒の種類も豊富でいっぱいありすぎて逆に悩んでしまうくらいです。
500円のピザやパスタも充実しており、お酒を飲まない人でもしっかり食事を楽しめます。

ペコリは店員さんも活気がありみんな楽しく働いている事が雰囲気で伝わってきます。
おすすめを聞いたり、メニューに関して質問した時にも丁寧に答えてくれます。

原宿エリアの人気店!楽しいひとときを過ごせるポムポムプリンカフェ原宿店

キャラクター好きの友人に誘われて、可愛くて癒されるお店に行ってきました。
訪問したのは、人気の雑貨店やカフェが並ぶ竹下通り沿いにあるポムポムプリンカフェ原宿店です。

店名:ポムポムプリンカフェ原宿店
住所:東京都渋谷区神宮前1-7-1 CUTE CUBE HARAJUKU 3階
電話:03-5786-0770 

ポムポムプリンカフェは、サンリオの人気キャラクター・ポムポムプリンをテーマにしたお店で、内装から調度品に至るまでポムポムプリン一色の可愛いテイストでまとめられています。
まるでテーマパークに遊び行った時のような楽しい気分になれる空間です。
店頭では、ポムポムプリンのキャラクターグッズも販売していて、お土産に買い求めているお客さんが多数見受けられました。

メニューにも、ポムポムプリンがいっぱいでした。
私は、ポムポムプリンのカラフルフラワーカレーとアイスonストロベリーソーダを注文。

友人は、ふかふかお布団でおひるねzzzふわふわスフレオムライスとアイスonマンゴーソーダを注文しました。
食事メニューは、どちらもライスが黄色いサフランライスで、ポムポムプリンの形に仕立ててあります。

「まずは見た目に癒されるね」と言いながら、楽しく食事ができました。
可愛いデザートメニューもありましたので、またポムポムプリンカフェに遊びに行きたいです。

メープル、ササンウエストホテル佐世保にある展望レストラン

サンウエストホテルの9階にあるのが、展望レストラン【メープル】です。
メープルは、地元でも好評になっている朝食バイキングがおすすめですが、時期によって食のイベントを随時開催しており、2020年11月には土日祝限定のランチバイキングがおすすめです。

年齢に応じて、800円〜1700円で提供される内容としては、定番の朝食バイキングと合わせて食べ放題となる、職人が握るお寿司だったり、鉄板ステーキ、天ぷらなどがあります。

佐世保近辺の特産品を使っているのが特徴で、定番の和食メニューから和洋折衷のメニューが頂けるだけあって、幅広い年代で支持されています。

メープルで特に食べて頂きたいのは、サンウエスト発案のオリジナルハニートーストです。

また、平日にはプチ贅沢な懐石料理も提供してくれており、懐石御膳(1800円)やレディース懐石(1500円)などの数量限定のお料理や、要予約でしか頂けない懐石料理までを、心遣いのあるスタッフが配膳してくれます。

また、キッズプレートもあるように、メープルのスタッフは子どもの扱いにも慣れており、ゆっくり、のんびりした時間を過ごせるホテルレストランです。

店名:サンウエストホテル佐世保 メープル
住所:長崎県佐世保市本島町1-15
電話:0956-26-0505

パスタのようなうどんがウリ、めん、色いろ。いつでも、おやつ。 ルミネエスト新宿

新宿駅からすぐの珍しいうどん屋さん、めん、色いろ。いつでも、おやつ。 ルミネエスト新宿について今回はご紹介したいと思います。

店名:めん、色いろ。いつでも、おやつ。 ルミネエスト新宿
住所:東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト 7F
電話:03-5368-3032

めん、色いろ。いつでも、おやつ。は、パスタのようなうどんがウリで、大体のメニューが1000円から1500円程度で食べることができます。

中でもおすすめのメニューは豆乳クリームうどんです。
豆乳クリームうどんにもさらに明太子やトマトクリームなどもありどれを食べても満足できます。

さっぱりとしたうどんとこってりし過ぎないヘルシーな豆乳クリームとの相性がたまりません。
全体的にカロリーも抑え目なので女性には嬉しいでしょう。

めん、色いろ。いつでも、おやつ。は、パスタの他にも3皿おかずやデザートを選ぶことも出来るのでそれを選ぶのも楽しいです。
ドリンクバーもついていて、種類も多いのも満足出来る点です。

めん、色いろ。いつでも、おやつ。店内もオシャレで、店員さんもとても優しいので過ごしやすい空間が作られています。
うどんをパスタのように味付けをするという新しい体験を経験できるめん、色いろ。いつでも、おやつ。 ルミネエスト新宿にぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

庵、松山市にある安くて美味いうどん店

店名:庵
住所:愛媛県松山市束本1-125-1
電話:089-945-5110

庵は家族で昼食をとる際、どこにしようか迷っていたときに見つけたお店です。
一歳の子どもがいるので、受け入れてくれるか心配でしたが、座敷席もあり、店員さんも気さくな感じで子供用の取り皿や椅子をもってきてくれました。

庵の驚くところはメニューの豊富さです。
丼ものから麺類、そして定食まで幅広い料理が用意されているので、食べたいものがきっと見つかると思います。

庵おすすめのメニューは穴子天丼です。
なんと789円という破格の値段で食べることができます。

安いので、衣ばかりなのかなとあまり期待はしていなかったのですが、穴子は驚くほど大きく、身もしっかりあってふかふかしていて、今まで食べた穴子天の中で1番豪華で、1番おいしかったです。

そして穴子天だけでなく、他の野菜天もたくさんのっていて、どれもサクサクでとてもおいしかったです。
ボリューム満点でお腹がパンパンになりました。

こんなにお安くおいしい天丼が食べられるお店はなかなかないと思います。
旦那も一緒に行ったのですが、ラーメンと丼のセットを頼み、それも味が美味しく、量も十分あって大満足だったようです。

コロナの感染対策もしっかりしてあり、庵の店員さんもベテランのような感じで、スムーズに料理が運ばれてきました。

兵庫県初出店!お茶の老舗の宇治園が手掛ける喫茶去モンテメール芦屋店

洋菓子も好きですが、和スイーツの魅力に年々惹かれてゆく私。
お茶の老舗・宇治園が手掛ける喫茶去は、大阪ではお邪魔したことがありましたが、この度兵庫県内初のお店をモンテメール芦屋内にオープンされたと聞き、行ってきました。

店名:宇治園 喫茶去 モンテメール芦屋店
住所:〒659-0093 兵庫県芦屋市船戸町1-29 モンテメール本館 1F
電話:0797-38-7588

抹茶を中心に、風情のある和の甘味がずらりと並ぶ喫茶去のメニューは、見ているだけでも楽しく和める気持ちになれます。

そんな数ある喫茶去のメニューのなかから私の目に留まったのが、「笑みがこぼれるモンブラン」と名付けられたモンブランケーキです。
モンブランのクリームは、熊本の和栗ペーストと駿河屋の白餡を合わせたものだそう。

クリームは、プレーンのほか、抹茶とほうじ茶もあり、3種類から選べましたので、抹茶をチョイス。
注文を受けてからクリームを絞ってくれるので、柔らかくてなめらかなクリームのフレッシュな美味しさをたっぷり楽しめました。

そして、和スイーツを美味しく味わうためには欠かせないお茶。
セットドリンクが、煎茶・抹茶・ほうじ茶・コーヒーから選べるという幅の広さもいいですね。
モンブランならコーヒーも合いそうですが、この日は抹茶の気分でしたので、抹茶をいただきました。

喫茶去は本格派の和スイーツを、和モダンな空間でいただける素敵なお店だと思います。