北九州市小倉北区、ロロでハンバーグを食べた時の感想とおすすめ料理

店名:ハンバーグ アンド ステーキ ロロ lolo
住所:福岡県北九州市小倉北区船場町6-1 麻布ビル 1F
電話:093-541-5586

お勧めするお店は、ロロというハンバーグの専門店のお店です。
ロロの場所は、小倉駅から徒歩8分程にある小倉の井筒屋さんの近くにあります。

すごく小さなお店で個人で経営しているようなお店で見つけるのは大変だと思います。
ロロはとにかくハンバーグがジューシーで美味しくてランチだと安く食べられるのでランチがおすすめです。

お勧めする料理は気まぐれランチというメニューで毎回内容が変わるのですが、ライスとサラダとスープはついてくるのでお得になってます。
料金は890円でお得です。

ハンバーグが本当にジューシーで開けたときの肉汁がどばーと出るのが本当に美味しそうでよだれが出てしまいます。

また、ロロ店内に関しても小さな店内なのですが、横に広がっており、人は結構入ると思います。
平日のランチどきにはお客さんでいっぱいになるくらいの人気店です。

ロロの接客に関しましては、まあまあいいです。
初めて行った時には1人で行ったのですが、すんなりと先に案内してくれて良かったです。

スマホ決済もできるのでそこもいいのかなと思います。
また、入口が2つあるので入りやすさもあります。

ハピネス、大井町にある熱々の鉄板から食べるスパゲッティが人気の洋食店

大井町駅から徒歩10分弱くらいのところに、ハピネスという洋食屋さんがあります。
駅前の繁華街から離れた静かな場所です。

ハピネスはお店の外観も内装も、レトロな喫茶店のような雰囲気のお店ですが、意外にもデカ盛りのスパゲッティが有名なんです。

ディナータイムはお酒と一緒に楽しむ洋食屋さんという感じで、スパゲッティ以外にも、おつまみ系のメニューや、ポークソテーなどの洋食屋さんらしいメニューを揃えています。

ランチタイムは、スパゲッティやカツカレー、オムライス、ピラフなどが中心で、ほとんどのメニューが1,000円未満でありながらボリュームたっぷり、サラダも付いてくるのでコストパフォーマンスが高いです。

どのメニューも美味しいですが、ハピネスに来たら是非スパゲッティを食べてみてください。
スパゲッティにもいくつか種類ありますが、私のおすすめはナポリタンです。

熱々の鉄板にうず高く盛られていて、濃いめのケチャップ味がたまりません。
具材もたくさん入っていて、野菜の歯ごたえある食感がちょうどいいアクセントになるので、最後まで飽きることなく女性でもスルスルと完食できちゃいます。

ハピネスの女将さんは一見怖そうに感じるかもしれませんが、実際は気さくで笑顔が可愛らしい方です。
常連さんも多く、ゆっくりした時間が流れていて、昔から地元の人に愛されてきたお店です。

店名:ハピネス Happiness
住所:東京都品川区大井3-4-1
電話:03-3775-5825

ルミエール、北杜市・清里の森の中でひっそりと営業を続けるグランレストラン

清里という人里離れた山の中、森に囲まれた静かな空間で食事を楽しめるレストランを選択するのなら「ルミエール」へ向かいましょう。

店名:ルミエール
住所:山梨県北杜市高根町清里3545-1 清里の森
電話:0551-48-4822

ルミエールは、清里の森内で数十年に渡り営業を続けるグランレストランです。
バブル時代に清里が一大避暑地として繁栄し、その栄華が終わった後に創業した小さなレストランであり、森の中でひっそりと営業を行っています。

まるでペンションかと見紛うようなアンティーク調の調度品が並べられたルミエール店内は、落ち着いた雰囲気の中で食事を取りたいという方に最適です。

大人な雰囲気の漂うレストランではありますが子供用のメニューもしっかりと用意されている為、お子様連れでの食事にも問題ありません。

ルミエールの目玉料理は黒毛和牛A3番を使ったステーキですが、もちろん米やパン等の食材にもこだわりのものが使用されています。

価格帯はステーキ系統は3,000円程度、通常の料理は1,500円程度ですがランチ帯であればさらにリーズナブルなランチメニュー、アラカルトメニューも用意されています。

人里離れた森の中で、流れる時間までをも慈しむように食事を楽しみたいのなら、是非一度はグランレストラン・ルミエールを訪れてみてください。

キッチン・ゴールド、JR稲毛駅から徒歩30秒にある絶品洋食店

JR稲毛駅西口を出てすぐのところにあるのが、洋食メインのキッチン・ゴールドです。
駅の高架下にあたり、線路に沿って作られているので、細長ーい店内は白が基調の清潔なインテリアで落ち着きますね。

見渡すと旅行客だけでなく、キッチン・ゴールドは地元の方もよく来られている印象です。
それもそのはず、お手頃価格で食べられるランチメニューが充実しているんです。

まず、キッチン・ゴールドのスパゲッティメニューは生パスタ使用で、モチモチ感がたまりません。
選択肢もたくさんありますが、例を挙げればベーコンとほうれん草、カルボナーラ、明太子とツナの和風、ペペロンチーノ、ナポリタンなどがあります。

それぞれにしっかりしたボリュームのサラダとスープがついてきます。
これが980円というのだから、キッチン・ゴールドはお得感いっぱいです。

コーヒー付きの本日のランチ(800円)は日替わりですが、わたしが行った日はから揚げ定食でした。
他にも選べるピザ(1000円)、ばらちらし丼(1180円)、ネギトロ鉄火丼(1280円)なんて海鮮丼メニューもあります。

キッチン・ゴールドの看板メニューはローストビーフ丼(1480円)だそうで、北海道の神内和牛を使った素材の良さが光ります。
もう一つ、周りの人が良く食べていたのがふわっとろっの鮮やかなオムライスでした。

わたしもそのまばゆいばかりのタマゴ色に触発されて、頼んだのがたっぷりキノコの明太クリームソースのオムライス(1180円)ですが、想像以上にふわとろで、その上にパスタソー4スみたいなクリームソースが贅沢に載せられています。

揚げ鶏のおろしポン酢(1100円)や豚の生姜焼きソース(1080円)なんて、これオムライスに載せるの、と驚きの和風オムライスもありました。
すべてサラダとスープつきです。

さらにランチと頼めば、ソフトドリンクはコーヒーをはじめ、各種ジュース、ジンジャエールなどが250円、ランチデザートにチーズスフレやモンブラン、レモンパイが380円のプラスで食べられるのも、ついつい興味をひかれてしまいます。

しかも水曜日にスパゲッティ3種とピザ2種が一日中、半額で提供されるサービスまであるのです。
コーヒーも有機栽培ものもを焙煎しているそうで、カフェとして、電車待ちの間に利用するのもいいですね。

キッチン・ゴールドの店員さんも水をよく注ぎに来てくれるなど、目配りも万全なお店で、地元の老若男女に選ばれているのも納得でした。

店名:キッチン・ゴールド
住所:千葉市稲毛区稲毛東3-19-11 ペリエ稲毛 コムスクエア1
電話:050-5596-5842

サンマルク、イオンモール幕張新都心内にあるベーカリーレストラン

店名:ベーカリーレストラン サンマルク
住所:千葉県千葉市美浜区豊砂1-1他 グランドモール2F
電話:043-307-9450

イオンモール幕張新都心内にあるレストランです。

サンマルクではコース料理や各種お料理が楽しめて、セットにするとパンも食べ放題となっています。
コース料理には全てパン食べ放題はついています。

サンマルクのパンの中でも特におすすめなのはよもぎパンです。
ふかふかの生地にほんのりよもぎの香りが広がってとってもおいしいんです。

焼きたてパンは各テーブル毎にサンマルク店員さんがまわってくれますが、タイミングによってはよもぎパンに出あえないこともあるので、あるときは必ず頂くようにしています。
落ち着いた店内で、店員さんもみなスマートに動いている印象感です。

サンマルクのコースは3000円くらいから、単品のメインメニューにパン食べ放題をつけると1500円あたり~といったところでしょうか?
メインメニューはお肉料理かお魚料理かも選べて、プチコース気分です。

少し贅沢したいなと思うときに行くレストランですね。
こちらのサンマルクは大変人気ですので、時間に余裕を持って行かれることをオススメいたします。
イオン内ですので小さなお子様連れの方が大半です。

立川ららぽーとのグリルドミコスギでの少し残念な思い出。

店名:グリル ドミ コスギ ららぽーと立川立飛
住所:東京都立川市泉町935-1
電話:042-540-6221

グリルドミコスギは、ららぽーと立川立飛の1階レストラン街にあります。
店内はテーブル席とソファー席があり、屋外駐車場に面しているため昼間は日当たりが良く明るい雰囲気です。

グリルドミコスギは、全てのメニューにサラダバーが付くのが特徴ですが、「すべてにサラダバーが付きますー!」と謳っているわりには質素で千切りキャベツ、ベリーリーフ、海藻、コーン、クルトン、豆腐、ポテトサラダ、春雨サラダ、なすの煮物ぐらいでした。
ドレッシングは4種類ほどあり、ごまドレ、青じそ、シーザー、フレンチでした。

それから、フルーチェと歯ごたえのあるコーヒーゼリー。
ちょうど土曜日の夜ご飯の時間帯にお邪魔しましたが、レストラン街を徘徊していて行列ができているお店もある中で空いており、連れがハンバーグが食べたいとのことで、グリルドミコスギに決めました。

グリルドミコスギ店内に入ると30代ぐらいの男性が接客してくださいましたが、こちらが喋っているのに、かぶせて話してくるタイプの人で不快でした。
そのため、こちらが頼んだものを勘違いしていました。

メニューは、ハンバーグが5種類(だいたい2000円)、オージービーフのステーキが4種類(だいたい3000円)、オムライス4種類、カレー2種類(共に1500円~2000円)、そしてすべてメニューにサラダバー、ハンバーグとステーキにはご飯かパン、スープが付いてきます。

わたしたちは、目玉焼きが乗った「月見ハンバーグステーキ(1490円)」に決めました。
ソースがオニオンソースかデミグラスソースから選べ、オニオンソースにしました。
間もなくスープが運ばれ、わたしと連れのスープの量の差に驚きながらサラダバーをいただきました。

「鉄板がお熱くなっておりますのでご注意ください」とメインのハンバーグが到着。
付け合せはクレソン、ポテトフライ、コーンでした。

ポテトフライが冷え冷えに冷えており、鉄板も生ぬるい感じでハンバーグだけがあたたかく、あれはもしかするとレンジでチンなのかもしれませんね。とても残念でした。
ハンバーグのお味は普通で、スープと共に少し獣臭がしたかな・・・

正直、グリルドミコスギは接客、料理どちらも残念なお店で、土曜日の夜ご飯の時間帯なのに空いているのには理由があるのだと実感しました。

近江牛レストラン ティファニー(近江八幡市)のステーキが絶品。

近江牛レストラン ティファニーは、旅行雑誌などにも掲載されているステーキのお店です。
お肉屋さんがやっているレストランなので、とにかくお肉が美味しいです。
ティファニーの店舗も、一階がお肉屋さんで二階がレストランになっています。

とても良いお肉を使用しているので、お値段はある程度の金額になってしまいます。
近江牛ではない国産牛を使ったメニューや、近江牛を使ってはいるけれどお手頃なランチもありますが、やはりオススメは近江牛を使ったコースメニューです。
7350円の「ティファニーコース」・「おまかせコース」などは、ステーキも手の前の鉄板でシェフが近江牛を調理してくれます。

メインのステーキ以外にも、「近江牛フィレ肉の洗い」・「牛トロずし」などが味わえます。
日常使いはできませんが、家族で何かのお祝いがあったり、友人を滋賀に案内する時などには最適だと思います。

ティファニーに問題があるとすれば、駐車場だけです。
店舗から少し離れており、数も少ないのでいつも車が駐車場の前で順番待ちしています。
できれば公共交通機関での来店をオススメします。

店名:近江牛レストラン ティファニー
住所:滋賀県近江八幡市鷹飼町558 カネ吉山本(JR近江八幡駅 徒歩3分)
電話:0748-33-3055