山内屋、藤枝市で愛されるお寿司もステーキも鍋もある老舗寿司店

店名:山内屋
住所:〒426-0025 静岡県藤枝市藤枝1-5-3
電話:054-641-0641

山内屋は、静岡県藤枝市にある100年以上続くお寿司屋さんです。
一階はカウンター席と座敷、二階はテーブル席や大広間があります。

山内屋は家族でやっているお店なため、接客もアットホームで、一階は常連さんが多いです。
お寿司屋さんですが、メニューはかなり豊富です。

お寿司やお刺身はもちろん、魚料理である煮物、焼き物、カルパッチョもあります。
肉料理は、煮込みハンバーグ、ステーキ、焼き鳥があります。

その他には、鍋料理(湯豆腐、寄せ鍋、牛スジ鍋)、天婦羅(とうもろこし、野菜、きのこ、さくらえび)、エビフライ、カキフライ、サラダ、海鮮納豆、デザートなどなど、本当にメニューが豊富です。
リクエストをして、可能であれば、リクエストに答えてくれて作ってくれます。

また、山内屋はランチやお子さまメニューもあり、お子さまからお年寄りまで美味しいお料理がいただけるお店です。
金額は良心的だと思います。時価のものもありますが、メニューには値段が記載されているため、安心して注文することができます。

山内屋は出前もやっており、お節やオードブルもあります。
二階は宴会もできる広いお部屋になっているため、いろいろな機会に利用することができます。

華屋与兵衛 大泉学園店の辛味が特徴のちゃんぽんうどん

店名:華屋与兵衛 大泉学園店
住所:東京都練馬区大泉学園町8-30-25
電話:03-5905-1878

大泉学園前にある華屋与兵衛では、何種類かのちゃんぽんメニューがあります。

ちゃんぽんに関してはそれぞれでそんなに違いが出ないのではないか?と思うかもしれませんが、華屋与兵衛の辛味ちゃんぽんうどんに関しては明らかに違いが存在しており、かなり個性的なメニューだと思うのです。

唐辛子が入っていて、明らかに見た目がすでに赤いため、辛いのがすごい伝わってきます。

しかし、辛さだけではなく、旨味が感じられるところに特徴があります。

それに辛いといっても、声をあげるほどではなく、ほどよりピリ辛という表現がぴったりじゃないか?と思うほどです。

だから、辛いけど美味しいという感想を多くが持つことが可能だと思います。

具材に関してはバラエティ豊かな状況で、特にエビが多く入っているのが嬉しいです。

中身を見るといろいろな具材が入っていることに気が付くはずですけど、特にエビが多いと豪華な雰囲気を感じられます。

個人的にエビが好きということもあり、そういったところにも魅力を感じました。

エビチリを食べているような感覚で、辛さを感じながらエビ、そしてちゃんぽんを楽しむことができるメニューです。

品川駅前にある絶品の魚や創作和食が味わえる八吉アレア品川店

店名:八吉 アレア品川店
住所:東京都港区港南1-9-36NTTデータビル アレア品川1F
電話:03-3450-2388

八吉は、東京に出張に行った際、同僚と2人で行きました。
仕事が早い目に終わったので、15時くらいからビールを飲める場所を探していたらたまたま行きつきました。

八吉の場所は品川駅からすぐのNTTデータビルの中にあります。
下調べもせずに飛び込みで空いている店に行ったので、料理には期待はしていませんでした。

八吉の店内は、殆どが半個室の清潔感のあり落ち着いた雰囲気の空間です。
店員さんのオススメでもあったので、刺身の盛り合わせ、手羽先の串揚げ、ノドグロと子持ち昆布の串揚げをオーダーしました。

鮮魚を謳っているだけあり、刺身は当然美味しかったのですが、八吉の店員さんのオススメでもあるノドグロと子持ち昆布の串揚げは絶品でした。
その名称かどんな料理かは想像つかなかったのですが、抜群に美味しかったです。

サクサクのフライと卵の食感、マヨネーズベースのソースそして鰹節の相性がバッチリでここ最近食べた料理の中で1番のヒットでした。
また、手羽先の串揚げのジューシーな鶏肉と醤油ベースの味付け、七味のアクセントのバランスも凄く良かったです。

時間の都合上、あまり沢山の料理を味わう事はできませんでしたが、八吉は凄くレベルの高いお店だと思いました。
今回頂いた刺身も非常に美味しかったので、店員さんにオススメして貰った鯛などの料理も味わってみたいと思いました。

場所的にあまり目立つところではありませんが、八吉の料理のレベルは非常に高いオススメできる一店です。
接客等のサービスも問題ありませんでした。

品川駅からも近いので、出張のサラリーマンが新幹線を待っている間等に行くには持ってこいのお店だと思います。

三うら、新潟市中央区の繁華街にひっそりと佇むこだわりの和食店

新潟県新潟市中央区には繁華街「古町(ふるまち)」があります。
西堀通(にしぼりどおり)八番町から九番町には、老舗の料亭や割烹があり、居酒屋やバーなども軒を連ねています。

その中にひっそりとたたずむ「三うら(みうら)」。
入り口から特別な場所へ来たように感じさせます。

三うら店内は、古民家をイメージしたような落ち着いた感じ。
ほとんどが個室(カウンター席もあり)で、テーブルと椅子なので年代問わず、楽に落ち着いて食事ができそうです。

三うらの料理は、コース料理のみとなっています。
予約不要の「本日のこーす」3,800円は、食前酒、手始め、旬菜珍味、椀、造り、主菜(肉、又は魚)、食事、デザート。

有田焼などの器に盛り付けられた食事は美しく、食べる前に「きれい!」としばらく見入ってしまいます。
繊細で季節感を感じる和食、大好きです。

そして、とても美味しい!
「フォアグラの茶わん蒸し」も本当に美味しい!

三うらは他に、予約のこーすなどがあり、こーすにより前日、または2日前までの予約が必要です。

「和牛こーす」5,800円は、村上牛すきやき、村上牛ステーキ、黒毛和牛しゃぶしゃぶから一品選びます。
「旬菜こーす」5,800円は、季節の海鮮で、カニや岩ガキなどがあります。

特別な日に、特別な人と三うらで過ごすのもいいですね。
次はいつ行こうかな。

店名:三うら
住所:新潟県新潟市中央区西堀前通九番町1541 福寿ビル1F
電話:025-222-6160

しまんちゅう、大阪府門真で沖縄料理が食べられるお店

店名:しまんちゅう
住所:大阪府門真市新橋町12-18
電話:06-6906-0930

京阪門真市駅から徒歩3分に、沖縄料理を楽しめる居酒屋しまんちゅうがあります。

沖縄に近い奄美大島の料理もあります。
島人(しまんちゅう)という意味の店名に合ったお店です。

普通の居酒屋と比べたら、少し値段が高いと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
沖縄の食材にこだわっていて、それを考慮したら安い方だと思います。

ゴーヤに島らっきょ、もずくなんかは沖縄の料理って感じがしますね。
それらは素材が良いので、おいしく食べることができます。

他にも様々な料理がありますが、しまんちゅうは何を食べても満足できる味です。
沖縄の豚を使った料理なんかは、沖縄料理が苦手な人でも食べやすくておいしく感じると思います。

そして沖縄のビールといえば、オリオンビール。
沖縄料理と一緒に飲むと、より一層うまいんですよね。

しまんちゅうの沖縄料理でおすすめなのは黒豚ぎょうざです。
沖縄の豚を使ったぎょうざで、お酒が進む味です。

その味にはまってしまい、同じ物を注文する人も多いようです。
価格も500円で注文しやすいと思います。

しまんちゅう店内の雰囲気も沖縄っぽいゆるさがいいですね。
ここの大将ですが、とても沖縄顔で良い感じです。

金沢まいもん寿司本店、石川県金沢市で新鮮な魚を使ったお寿司

店名:金沢まいもん寿司本店
住所:石川県金沢市駅西新町3-20-7
電話:0762341144

金沢と言ったら魚が食べたくなるでしょう。
カウンターのお店は高級で中々行きづらかったり、ファミリーでは入りづらい事もありますが、金沢まいもん寿司本店は回転寿司屋さん。
カウンターもあればボックス席やお座敷もあり一人でもファミリーでも気軽に入りやすいお店です。

金沢まいもん寿司本店の営業は11時からですが、週末は開店前に行列が出来るのは当たり前というくらい観光客にも人気です。

金沢まいもん寿司本店のおすすめは、なんと言っても旬の魚たちです。
黒板におすすめが書かれており、毎回必ずその中から注文しています。
天ぷらや唐揚げも美味しいです。

定番は出し巻き卵です。
分厚くて大きく、お出汁と砂糖の甘さがたまらなく美味しいです。
シャリは小振りでペロリと食べれてしまいます。

金沢まいもん寿司本店の店内はスタッフの方が大勢居て中には女性の職人さんもいらっしゃいました。
カウンターやボックス席に座ると直接スタッフの方に声をかけて注文することができます。

座敷の席だと紙に注文をかいて渡します。
もちろんお寿司も回転していますが、基本食べたいものを注文する人が多いように感じます。

金沢まいもん寿司本店のスタッフの方々はとても活気があり店内は賑やかです。
チェーン店のように価格はすごい安いわけではないですが、この新鮮さこの旨さでこの価格なら文句なしといった感じです。

赤坂 きた福、カニ料理で至福の時を過ごせる店

赤坂 きた福は、個室3室のみで、ゆったりといただけるのは、捌きたての新鮮な蟹料理と、京料理。
カニは、「茹で」、「焼き」、「刺し」など、様々な調理法が楽しめます。

「活毛蟹と活たらば蟹の食べ比べコース」(35000円)を注文すると、北海道産のたらば蟹と、噴火湾の毛蟹のお出ましです。サイズの大きさにビックリしますね。
コースでは、カニ料理以外にも京料理でもてなしがされますが、どれも美味。特に、「賀茂茄子の炭火焼き、味噌だれ」は加茂茄子のじゅわ~とした味に甘めのみそがよく似合います。

カニのほうは・・。
それは、赤坂 きた福に来て注文してからのお楽しみで。
一ついえることは、数多くのカニ料理が出ますが、どの料理もクオリティが高く、きっと満足できると思います。

カニだけでなく、ご飯やデザートまで全てにおいて満足できます。
「最後に食べてよかったなぁ」と幸福感を満たす至福の料理を味わえます。

赤坂 きた福の詳細をお伝えします。

店名:赤坂 きた福
住所:東京都港区赤坂3-13-6 国際天野ビル 7F
電話:03-3505-1323

美味しいカニが食べたかったら、一年中、おいしいカニが味わえ至福の時を過ごせる、赤坂 きた福をおススメします。