京都市のカメラ買取なら専門店であるキタムラがおすすめ!

京都市での中古カメラ買取、そして下取りのサービスが良いお店の1つがキタムラです。
キタムラのメリットは、なんといっても専門スタッフがいることであり、プロの確かな目でしっかりとした査定をしてくれます。

専門店ゆえに、デジカメ、一眼レフ、交換レンズ、ビデオカメラ、今では懐かしいフィルムカメラや、関係するアクセサリー、そして三脚といったものを買取してもらえます。
確かな査定なので、納得ができますし、良い品を良いと評価し、それを査定額に反映してくれるのです。
Continue reading “京都市のカメラ買取なら専門店であるキタムラがおすすめ!”

パナソニックの衣類スチーマーNI-FS470を買ってみた!

皆さんご自宅でどんな衣類用アイロンを使っていますか?
シャツはクリーニング、ハンカチはタオル、衣類はしわになりにくい素材を。
そんな生活をしていた私たち夫婦はほとんどアイロンを使わない生活。

ですがやはり身だしなみは大事。
ちょっと良いアイロンが欲しいと話題のNI-FS470を買いました!
あの真っ黒でシンプルなデザインの、パナソニックの衣類スチーマーです。
雑誌やネットでも沢山見かけますよね。

NI-FS470でスチームをかけるだけで服のしわが取れていくあの通販CM。
皆さん1度は見たことあるはず。
せっかくならそういうのが良いなと思ったところ、あれってすごく強いスチームじゃないとできないワザだと知りました。

それでとにかくスチームが強い製品を探していたところ、このNI-FS470を発見。
またこれはアイロン台の上でも使用できるというクチコミがありました。
正直必要性を感じなかったのですが、
これが重要なんだと色々なところで書いてあったので、まぁこれにしようか、くらいでNI-FS470に決定。

が、このスチーマーにして良かった!
スチームも噂通りすごい勢いで出てきます。
薄手の素材は噂通りハンガーのままでしわ取り可能。
NI-FS470なら、厚い素材も特に気にならない程度までのしわ取りならすぐにできてしまいます。

ですがやはり、しっかりパリッと折り目の付いた仕上がりにしたいのなら、アイロン台で普通にアイロンをかける使い方がおススメです。

なので我が家の様に、出かける前にさっと衣類のしわ取りがしたいだとか、しっかりアイロンが必要な衣類は少量だといかいう家庭にはぴったりではないでしょうか。
2種類の使い方があるって良いですよ。

我が家はいつもウォークインクローゼットのバッグ置き場に並べて置いています。
NI-FS470、皆様にもおすすめです。

パナソニック製食器洗い乾燥機NP-TM9の感想!

最新のシステムキッチンには食洗器が内蔵されていますが、我が家ではチープな流し台の横に据え置きタイプの食洗器を設置しています。
何年か前までは家電量販店で複数のメーカーの食洗器が売られていましたが、今はもうパナソニック製のみで新型、旧型の二種類しかありません。
(厳密にいえば旧型には小型サイズがあります)
選択肢はないので購入の時は迷う必要がないというのは楽でいいです。

今回は買い替えということで、すでに分岐水栓はできていますので簡単に自分で設置しました。
新しく購入したのは、パナソニック食器洗い乾燥機NP-TM9型です。
以前使っていた食洗器との違いは一度に洗える食器の数です。

NP-TM9には、食器を入れるカゴが2段ありその分噴射ノズルが2個から4個になりました。
4個の噴射ノズルのうち1個は背面についているので、色んな方向から水をかけることができます。
以前は食器の入れ方によっては洗い残しがありましたが今は全くなくなりました。

NP-TM9は、選べるコースもたくさんあります。
軽い汚れや少量の食器を洗うときはスピーディや少量コース、油汚れが多い時はパワフルコース洗った後、80℃ですすぎをすればカレーを作ったお鍋もピカピカになりました。

食器や調理器具をしっかり洗うという機能は以前の機種に比べて大きく改良されていますが、NP-TM9でも運転時間の長さや作動中の音のうるささについてはほとんど改善されていないようです。
パナソニック以外のメーカーが生産から撤退している状況からみても、市場では飽和状態なのでしょうが、我が家のような愛用者もいるので生産を続けてほしいです。

一人暮らしでの掃除機はこれが便利「orb(オーブ)」。

今や掃除機は目まぐるしい進化を遂げています。
それぞれ様々な特徴があり、勝手に掃除をしてくれるロボットのような掃除機や、音が小さなものや吸引力が強力なものなど、様々な特徴を持った掃除機が存在します。

しかし一人暮らしに焦点を絞った場合においてはこれらの特徴のほぼ全てが不要な機能になります。
何故ならそれほど使う面積が無く本体そのものが邪魔になることの方が多いからです。

一人暮らしにおいて最も役に立つ掃除機は「orb(オーブ)」という珍しい掃除機です。
外見は球体の形をしており大きさも丁度ハンドボールと同じぐらいの小さなもので掃除機のイメージする形には到底見えません。

orb(オーブ)のデザインには好みが分かれるようですが、ほとんどの人はこの球体の近未来を彷彿とさせながらも可愛らしいデザインは好評です。
この球体の本体からボタンを押すと取っ手とノズルの部分が飛び出す玩具のような掃除機に見えますが、実際に使用すると一人暮らしにおいてはこれが最高の掃除機と言えます。

まず、orb(オーブ)は大きさが異常に小さい為、場所を取らない上に電力は充電式となっています。
つまり使用する際にはコンセントを使用しません。
あらかじめ充電しておきしまっておけば良いのです。

そしてノズル式の吸引も充電式の小さな球体とは思えないほどパワフルで、orb(オーブ)さえあれば一人暮らしにおいて他の掃除機具は要らないと言っても過言ではありません。

ブラウンシリーズ3 3040s シェーバーの使用感。

私は今まで顔の髭剃りは電気シェーバーではなくカミソリを使用していました。
普通の人よりも髭が濃いということもあり、しっかり剃れるようにケアしていたのですが、最近、友人がブラウンの電気シェーバーなら深剃りができるということで勧めてくれました。

家電製品店に行くと、ブラウン社の髭剃りは値幅に差があり、一万円を超えるものから数千円のものまで品揃えしていました。
よく見たところ一万円クラスのものでも数千円のものでも使用しているシェーバーの刃は同じだということに気づき、今回ブラウンシリーズ3の3040sという型番のものを購入しました。
購入した値段は約七千円です。

早速翌日の朝に3040sを使用してみたら、素晴らしい剃り心地で、しっかり深剃りもできました。
剃った後の肌はつるつるで今まで剃刀負けしていた肌も、この電気シェーバーで十分ケアできると思います。

更に3040s凄いと感じたことは、電化製品でも水洗いが出来るということで綺麗に使用後もシェーバーを清掃できることがうれしく思いました。
また、シェービングフォームやジェルを使用しながらも髭が剃れるということで爽快感も得られます。
3040sは、充電時間も一時間行えば一週間は持つようで、適度な使用感であると感じました。

シャープ製スロージューサ「juicepresso EJ-CP10A」。

シャープさんのスローシューサ「juicepresso EJ-CP10A」を実際使って見た感想をご紹介させていただきます。

まずスロージューサについて説明させていただきます。
多くのご家庭ではフレッシュジュースを作るとしたら、ミキサーを使用されてる方が多いと思います。
ミキサーは刃で果物や野菜を細かく刻み材料を混ぜ合わせて飲みますが、お店で売ってる「スムージー」の感じですよね。

ところがこの「juicepresso EJ-CP10A」は普通のミキサーとは違いがあります。
材料を刻む刃がなく、重たくて丸い部品が回転しながら圧縮するのです。
低速圧縮だから、果物や野菜の栄養を壊さず、そのまま生絞りの味を楽しめます。

そして、一番便利なjuicepresso EJ-CP10Aの機能は皮と種をジューサが勝手に分けてくれます。
ですから、忙しいあさでも皮などをむかずに投入口に入るくらいのサイズに切って入れるだけなんです。
トマトなど、まるごと食べようとすると、時間もかかりますしお腹もいっぱいになりますが、ジューサなら気軽に量を摂取出来るので健康にもいいですし、こどもたちも喜んで飲んでくれます。

ただ、juicepresso EJ-CP10Aには弱点もいくつかあります。
まず、思ったより少しうるさい感じです。
多分低速のためミキサーよりは時間がかかるためうるさく感じるのもあると思います。

そして洗うのにブラシがいります。
かすがたまるためブラシでゴシゴシ洗わないと取れない感じです。

まーなれればすぐに洗い終えますよ。
皆さんも健康のためにスロージューサ「juicepresso EJ-CP10A」はいかがですか?